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我慢をするのは時代遅れ

2019/04/07

【新次元カウンセリング】

自分に戻る旅にナビゲート アロマルナでは、

全ての悩みの原因は、その方の「親子関係」から始まっていることを、お伝えしています。

 

*このような心配はありませんか?

 

取引先や、お客さんとの関係どうも、うまく行かない

クレームが多い

リコールが多い

受注が増えない

業績が上がらない

提案が断られる

クライアントの希望通りに動いているのに、納得してもらえない。

 

社員同士の意思疎通がうまくいかない

上司、部下とトラブルが多い

ハラスメントのトラブルが多い

 

新たに入れた、社員が辞めていく

新しい社員が入ってこない、

入社希望者が少ない

 

会社内の人間関係、取引先とのトラブル、クレームの山などなど、職場での問題に関するご相談がありましたら、アロマルナにお気軽にご相談ください。

 

 

日本人は、世界的に見ても、とても我慢強い民族ですよね。

日本人の基本的な集合的な観念が、我慢や、謙虚、努力を美徳としているからです。

でも、今までにもお話ししていますが、

我慢にも良い我慢と悪い我慢があります。

 

悪い我慢とは、ご自身が輝かない環境で、やっても報われない、

楽しくないものを、争うことなく、受け入れてしまい、

いつまでもストレスの状態を我慢すること。です。

 

 

 

こういうことを継続しても、

宇宙は応援をしてくれませんし、

いつかは…報われると、時間が経過することで環境が好転することもありません。

 

この【不健康な我慢】を、日本人のあまりの大勢の人が

続けてしまっているのです。

 

もちろん、20世紀までのことでしたら、そのやり方で報われている方も多かったでしょう。

 

しかし、それはもう時代遅れ、次元が変わってしまったので、通じないのです。

 

それよりも、大事なことは、

あなたが心から楽しいと思うこと、

ワクワクすることをすることで、宇宙は応援体制に入ってくれるということなんです。

 

 

「こういうのがいいのよね!」というエネルギーを発していると、

宇宙は「そうなんだ。では、これはどうだい?

これは楽しいんじゃないのかい?」と、

あなたのエネルギーに合わせたものを、用意してくれるのです。

 

 

でも、逆に、「こんなのは嫌だけど、しかたがない。」というエネルギーを発していると、

「そうなんだ。こうなっても、我慢するのかい?」と、また、一段と苦しいことを用意してしまうということなんです。

 

ただし、ここからが問題です。