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なんと!ヲシテ文字が話題のあの映画に!

2019/08/13
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今、抱えているあなたのお悩みを解消したくはありませんか?  

「私の悩みなんてどうせ解決しない・・・」 

 「そんなことで、上手くいくはずがない・・・」  

「色々やってきたけど、解決するのは、無理・・・」 

 「もう、めんどくさい・・・」  

もしかして、そう思っていませんか?  

 

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やっと、「天気の子」を見てきましたルンルン

「天気の子」公式サイト よりいただきました。

 

新海監督の映画は、何本も見ているので、

「雨」の描写が、すごいのは折り込み済みでしたが、

(「すごい」しか、言葉がなくて。ボキャブラリー不足で、すみませんねアセアセ

 

今回、感動したのは花火のシーン。

上空で花火を通り過ぎる、描写はすごかったですね。

新海監督の映画はどこもかしこも、実写と違いがわからないくらいですが、

アニメーションで、あれが表現できるって、

日本人って、やっぱ、おかしいですよ笑い泣き

 

これ、もちろん、褒めているんですよ100点100点100点

 

さて、事前情報で私が大好きな

『ヲシテ文字』が出てくると聞いていたので、下矢印

知ってみよう書いてみよう ヲシテ文字(ホツマツタエ)

どこで?と思って見始めたら、

割とすぐに、出てきましてガーン

 

簡単にサラッと流れてしまったので、

パンフレットを購入したのですが、

制作側にはあまり、大事ではなかったようで、

載っていませんでしたハッハッハッ

 

 

あ〜、残念ハートブレイク

 

 

で、ネットで調べてみたら、

 

 

 

天気の子【占い師】に注目!セリフの伏線や稲荷系・龍神系の謎とは? が。

 

稲荷系と龍神系が、裏表の立ち位置として、

映画でも、表現されていました。

 

その辺、「気になりますっ!!

(これ、「氷菓」のエルっぽく読んでくださいねチョキ

 

 

前回の「君の名は」も、

日本の古い文化や歴史をモチーフとして、

ストーリを展開させていくところが、面白いんですよねラブ

 

皆さんが

「あれ何?それどう言うこと?と、調べ始めて、

日本の、独特の貴重な文化が見直されるといいですねルンルン