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エネルギーがわかるとか、わからないとかは関係ない。2

2019/08/17

このような心配はありませんか?

 

取引先や、お客さんとの関係どうも、うまく行かない

クレームが多い

リコールが多い

受注が増えない

業績が上がらない

提案が断られる

クライアントの希望通りに動いているのに、納得してもらえない。

 

社員同士の意思疎通がうまくいかない

上司、部下とトラブルが多い

ハラスメントのトラブルが多い

 

新たに入れた、社員が辞めていく

新しい社員が入ってこない、

入社希望者が少ない

 

会社内の人間関係、取引先とのトラブル、クレームの山などなど、職場での問題に関するご相談がありましたら、アロマルナにお気軽にご相談ください。

 

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昨日の続きです。

私の話がキラキラスピリチュアルではないことを、しっかり、お伝えしたいですねチョキ

 

 

例えば、

相手が●●だから、私はこういう目にあった。という、過去があったとします。

 

この方が、エネルギーを感じたりできるとしても、

相手と自分の関係性は、理解できていません、

そのトラブルが、自分から発生していることがわかっていないので、

また、別の人との関係性でトラブルが起こります。

 

なぜなら、そのトラブルは、

自分のプログラムだと理解できていないままなので、

以前の経験をひきづった【目】で、新しい相手を見ます。

そして、顕在意識で、「~にならないようにしよう」とします。

 

 

あなたもやるでしょ?

「以前、こうこうこうだったから、今度はこうしよう。」って!!

 

「この世のしくみ」では「~しようとしても、~できない」とあります。

 

要するに「うまくやろう。」とか、

「気をつけよう」と思いますがアセアセ

 

「うまくはできない。」

「気をつけられない。」

気をつけたはずなのに、思った結果にはならない。のです笑い泣き

 

ということは、また、別なトラブルが発生するということですハッ

 

??

 

エネルギーを感じられても全く、意味がないのです。

 

もしかしたら、それが災いして、

「私のエネルギーと、あの人とは合わないわ。」

「変な人と関わったから、浄化しなくちゃ!」となっていますねガーン

 

また、エネルギーを感じると言っても、

そのエネルギーを本人がジャッジしていることが、ほとんどです。

「あ、このエネルギーが気持ちいいわ」とか、

「これは気持ち悪い」とかとね。

 

 

私たちすべて、エネルギー体ですし、

この世の全てがエネルギーですので、

それをジャッジをしているということなんですね。

 

「この世のしくみ」では、

【全てが自分】だと言っていますので、

これは良い。とか、

このエネルギーは悪いとか言っているということは、

 

自分に良い悪い、のジャッジをしていることになるのですチュー

 

(続く)